下僕の美少女(犬・猿・キジ)を完全調教!でハメ放題

むかし、むかし、あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。
ある日、おばあさんが川で洗濯をしていると大きな桃が流れてきます。美味しそうな桃だ事。桃を拾ったおばあさんは早速持ち帰り、切ってみると中からマッチョな白人男性が。
桃太郎と名付けられた青年は働かないどころか、おばあさんの財布の中から金を抜き、更に大飯食らいの為に家計を圧迫。
おばあさんに鬼退治にでも行ってほしいと言われ、一人鬼退治に渋々行く事に。
鬼退治をするのはいともたやすい事。でも、ぱしりがいた方が楽だと桃太郎は考え、手下になる人材をさらう事に決めました。
「そこのあなた!!待ちなさい!聞きましたよ!この誘拐魔!」
道端で突如桃太郎にビシッ!と指を突きつけ、勇ましく叫ぶ少女。頭には犬耳、ワイシャツに短いスカートと言うラフな格好をしている。
「すぐ警察に通報します!すぐにですからそこで大人しくしていなさい!」
『俺が誘拐魔だって?この宇宙的正義の味方、桃太郎に敵対するお前は何だ?悪だ!』
そして桃太郎は少女の服を引き裂く!露わになる少女の犬の尻尾と爆乳!
桃太郎は彼女を押し倒し、泣き喚く彼女の頬を張り飛ばし、強引に……――
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